通院中の方へ
(長くて申し訳ありません。お時間がある時に、ご一読ください)
  • マスクの着用をお願いします
    診察およびカウンセリングでは、引き続きマスクの着用をお願いします。
  • 新着情報をご確認ください(急な休診など)
    予期せぬ事情による急な休診など突発的なスケジュール変更は、ツイッターに更新します。ご確認ください。
  • 予約について
    完全予約制ではありませんが、混雑緩和のために事前に予約をとっていただいています。空きがあれば予約なしでも受診いただけますが、予約の方が優先になります。なお、予約のキャンセル・変更は必ずお知らせください。特に、月曜・木曜の夕方、金曜・土曜の午前中は混雑するため、キャンセルの連絡をいただけませんと、その時間帯を希望する他の方の予約をお入れすることができなくなります。2回連続で連絡なくキャンセル・変更された場合、次の予約をお取りできない場合があります。
  • 書類によっては、作成に日数がかかります
    当院規定の診断書は、当日にお渡しします。それ以外の文書については、作成までにお日にちをいただいています。
  • 傷病手当金を受給する方は、一定の受診回数・受診履歴が必要です
    傷病手当金意見書は「指定された期間にどのような治療をしたか」を記載しますので、治療歴が必要です。別のページにもう少し詳しく説明しています。参照ください。傷病手当をご希望の方へ
  • マイナンバーカード
    マイナ保険証をお使いの方は、月1回ではなく、診察のたびに認証いただく必要があります。
  • 処方できる量、日数には制限があります
    処方できる薬の量・日数には制限があり、特に睡眠薬と抗不安薬はルールが厳格です。例えば、「1回30日分まで」の日数制限ですが、これは「1回に50日分や60日分は処方できません」という意味ですが、1回30日分ずつ今日も明日も処方できるのか…というと、できません。保険請求は月単位の処理なので、「1回30日分」とは「1カ月に30日分」という意味です。「1回30日分まで」の薬は、月に1回しか処方できません。お気をつけください。
  • ご本人以外からの問い合わせには対応していません
    ご家族、会社の方やご友人などが、患者さまについて相談されたい気持ちはよく分かります。しかし、個人情報保護法の制約により、ご本人以外には情報を開示できません。加えて医師と患者さまご本人の信頼関係を守るためにも、本人を飛び越えての内密のご相談には対応しておりません。
  • 診察はご本人のみです
    担当医が同席を指示した場合を除き、ご家族や第三者の方の同席はできません。
  • 家族面談、第三者面談について
    家族面談(ご家族をまじえての面談)、第三者面談(ご家族以外の方を交えての面談)については、ご本人による予約が必要です。ご本人以外の方が予約することはできません。また、主治医が面談を許可した場合のみ実施します。